AI自動追跡&6軸ジャイロセンサー搭載WEBカメラ「CameraSX370」がGREEN FUNDINGにてクラウドファンディング開始[PR]

日和商事より、パソコンに接続してWEB会議やオンラインミーティング、テレワークで活用できるWEBカメラ「CameraSX370」が登場した。

2022年8月19日10時よりクラウドファンディングサイトGREEN FUNDINGにてプロジェクトが開始される。

【期間】2022年8月19日~2022年9月30日

CameraSX370の特徴
  1. AIによる被写体自動追跡
  2. 6軸ジャイロセンサー搭載
  3. ノイズキャンセリングマイク内蔵
  4. 2K解像度&400万画素
  5. ジェスチャーコントロールでカンタン操作
  6. ドライバー・アプリ不要
  7. Windows、Mac OS対応

特徴だけみると僕が以前レビューしたOBSBOTの「Tiny 4K」に類似する製品だけど、超超超早割の43%オフ(28,499円)は魅力的。

ということでこの記事では、CameraSX370がどういったWEBカメラなのか紹介していく。

超超超早割43%オフ

AIによる被写体自動追跡

CameraSX370には、顔認識AIが搭載されている。

パン170°(横可動)とチルト50°(縦可動)の範囲内で、ブラシレスモーターと6軸ジャイロセンサーをつかって速い動きにもなめらかに対応することができる。

プロ顔負けの被写体中心映像をセルフで撮影することができるWEBカメラとなっている。

カメラ画質は400万画素で、サイズにすると2240×1680ピクセル。

翁(おきな)
翁(おきな)

フルHDのディスプレイで鮮明に投影できる解像度だ。

本体にノイズキャンセリングマイクも内蔵しているので別途購入の手間が省けるのも魅力。

ジェスチャーコントロールでカンタン操作

ジェスチャーコントロールにも対応しているため、撮影中であってもズームや追跡のオンオフと切り替えることが可能。

注目してほしいシーンでは指をL字にしてズーム、画角を固定したいときは掌を広げることで自動追跡をオフにすることができるなど、活用シーンは広そうだ。

ドライバーやアプリなど要らずPCに接続するだけで使える

CameraSX370は、特別なソフトやアプリをインストールせずPCにUSBで接続するだけで使うことができる。

パソコン操作が苦手なビジネスマンでも安心だ。

また、WindowsやMac OSなど主要OSにも対応し、SkypeやZoom、YouTubeなど豊富なライブ配信アプリにも互換性があるためモノレビュアーやVlogなどにもおすすめ。

モニター上だけでなく三脚にも取り付けられるのは設置場所を選ばず便利だ。

GREEN FUNDINGにて最大43%オフ~クラウドファンディング開始

CameraSX370は、2022年8月19日よりGREEN FUNDINGにて一般販売に先駆けて先行販売プロジェクトが始動する。

先着順で割引が適応されるので、気になる人は早めに特設ページにて確認してみよう。

割引内訳
  • 超超超早割:43%オフ→28,499円(80名限定)
  • 超超早割:41%オフ→29,499円(150名限定)
  • 超早割:39%オフ→30,499円(300名限定)
  • 早割:38%オフ→30,999円(700名限定)

上記価格は消費税・送料込み価格

超超超早割43%オフ

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