Narwal Freoレビュー。自動でモップ洗浄、乾燥までできる水拭き乾拭き兼用最強ロボット掃除機[PR]

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寝てても汚れる床。

できればこまめに掃除をしたいけど、洗濯に洗い物にご飯の支度などをしているとなかなか頻繁には掃除できないもの。

Narwalのロボット掃除機「Freo」は、そんな手の行き届かない床掃除をほぼ完全に手放しでお任せできる優れもの。

当ブログの運営者、ガジェット大好き翁(おきな)@okinalogです。よろしくね。

これがNarwalのロボット掃除機「Freo」だ。
これがNarwalのロボット掃除機「Freo」だ。

納得の吸引力に回転式モップのコンボ。

さらには、モップの洗浄まで全自動という優等生っぷり。

Narwalより提供していただいた実機を2週間ほど使ってみたんだけど、

完全に手放しで家中がキレイになるという至高の環境が手に入った。

Freoのおかげで、いままで掃除にかかっていた時間をまるっと“したいこと”にまわせるようになった
Freoのおかげで、いままで掃除にかかっていた時間をまるっと“したいこと”にまわせるようになった

ということで、この記事ではNarwal Freoの実際の使用感や使い方、実際につかってみて気になった点などを具体的に紹介していく。

さあ、はじめようか。

この記事の著者

ジャパニーズガジェットブロガー

おきな

プロフィール

ガジェットが大好きな34歳/ ブロガー歴5年/ レビュー数150品以上/ サラリーマン/ 4児の父/ “みんなといっしょ”が苦手なタイプ

この記事は、メーカーからの提供品を基に実際の使用感を正直にレビューしていく

Narwalフラッグシップロボット掃除機「Freo」

今回レビューするのは、Narwal(ナーワル)というブランドから2022年11月1日に発売されたロボット掃除機「Freo(フレオ)」

2019年に発売されたT10という機種に次いで2モデル目となる進化版だ。

クラウドファンディング『Makuake(マクアケ)』では、支援額1,500万円超え(延べ150人以上)という大成功をおさめた大注目のロボット掃除機となっている。

大きな特徴としては、

  • 独自システムによる汚れ自動検知&二度拭き機能
  • 全自動モップの洗浄・乾燥・洗剤投入
  • 壁際掃除テールスイング技術採用
  • カーペット自動認識・モップリフトアップ機能搭載

このあたりが挙げられる。

本体が収納されるステーションは、浄水と汚水のタンクが積載でき、水拭きした本体が帰還すると同時に自動洗浄が開始される仕組み。

また、タッチパネルも搭載しているため、ステーションからの操作も可能となっている。

最先端で魅力的な特徴だ。

360°感知可能なLDSレーザーセンサー、床材を細かく設定、カーペットを識別する機能も搭載しているため、フローリングだけでなくカーペットのある家庭、複雑な構造の家庭にも柔軟に対応することができる。

販売価格は、189,800円とiRobotの『ルンバ』やECOVBACSの『DEEBOT』等ハイエンドクラスのロボット掃除機と同等の高級タイプだ。

期間限定セール情報

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189,800円→→→144,800円(約24%オフ)

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一般的には、通常の掃除機(紙パック式とかサイクロン式)のサブとしてロボット掃除機を活用するイメージが強いけど、

Narwal Freoがあれば床掃除に関してはメインとして十二分に活用できる実力を持っている。

そう、言えるレベルで完成度の高いロボット掃除機だ。

スペック

Narwal Freo本体スペック
モデルNarwal Freo
サイズ(タテ)350×(ヨコ)350×(奥行)105mm
カラーホワイト
重量4.5kg
吸引力最大3,000Pa
バッテリー容量5,200mAh
動作音標準モード:約53~63dB
水拭きモード:約48~51dB
掃除×水拭きモード:約57dB
ダストボックス容量480ml
モップ回転速度180回/分
モップ加圧最大12ニュートン
対応カーペット厚み<20mm
毛の長さ≦0.7mm
定格電圧14.4V
定格出力45W
生産China
Narwal Freo本体スペック
Narwal Freo充電ステーションスペック
サイズ(タテ)435×(ヨコ)415×(奥行)370mm
カラーホワイト
重量8.75kg
乾燥温度40度
充電時間約2.5時間
浄水ボックス容量4,500ml
汚水ボックス容量4,050ml
連続稼働可能時間最大180分
動作音モップ洗浄:64dB
強力乾燥:43dB
静音乾燥:39dB
ディスプレイサイズ3.95インチ
Narwal Freo充電ステーションスペック

iRobotのルンバやECOVACSの との性能比較

ここで、ロボット掃除機として有名どころなECOVACS、iRobotのハイエンドロボット掃除機との性能を比較してみよう。

スペック
Narwal
Freo

ECOVACS
DEEBOT X1 OMNI

iRobot
ルンバ コンボ j7+
吸引力3000Pa5000PaAeroVac搭載ルンバ600シリーズの約10倍
自動ごみ収集×最大3L(60日分)最大1年分
自動モップ洗浄洗浄・すすぎ・洗剤投入洗浄・すすぎ×
自動モップ乾燥熱風熱風×
搭載ブラシサイド×2
メインブラシ×1
サイド×2
メインブラシ×1
サイド×1
メインブラシ×2本(ゴム製)
音声操作×独自音声アシスタントAlrexa,Googleアシスタント,Siri
搭載モップリフトアップ機能搭載
回転式モップパッド
OZMO Turbo 2.0
加圧回転式デュアルモップ
リフトアップ機能搭載
マイクロファイバーモップ
障害物乗り越え可能高さ20mm20mm20mm
動作音(公称)59dB68dB記載なし
高さ本体:10.5cm
ステーション:44cm
本体:10.3cm
ステーション:57cm
本体:8.7cm
ステーション:34cm
販売価格189,800円198,000円159,800円

Freoと同レベルの比較対象とすべきは、ECOVACSの最上位モデル「X1 OMNI」だろう。

こちらは自動洗浄に加えて自動ごみ収集機能も搭載していて値段面でもFreoと1万円しかかわらない。

レビュー記事を見てみたけど、音レベルも使い勝手も魅力的ではある。

一方で、「ルンバ コンボ j7+」はゴミ収集のみで自動洗浄機能は搭載していないから、水拭きが必要な環境であればFreoに軍配が上がるだろう。

Narwal Freoを実際に使ってみた感想

ということで、いよいよNarwalのロボット掃除機「Freo」を実際に使ってみた感想を解説していく。

驚くほど動作・稼働が静か

まず起動して初動から驚くのは、その動きの静かさ

「ンー…」っとステーションから出てきて、スイスイーっと静かに目的の部屋まで何にもぶつかることなく向かっていくんだけど、

「あれ、Freoどこいった!?」ってレベルで静かに移動していく。

掃除中の動作音も非常に静か。

掃除中の音は52.3dBと日常生活くらいで気にならないレベルの音
掃除中の音は52.3dBと日常生活くらいで気にならないレベルの音

たとえば、こどもが寝ていてもぜんぜん稼働させられるくらいには静か。

これが実はすごくストレスフリー。

我が家には8カ月になる赤ちゃんもいるので、お昼寝の時間と掃除の時間がかぶることもしばしば。

これまでレビューしてきたロボット掃除機たちは、静かめな機種でもどうしても“掃除してます音”が鳴ってしまって、赤ちゃんのお昼寝の邪魔をしてしまうことから、お昼寝中は掃除ができなかったんだよね。

でも、Freoならそんなシチュエーションでも一切気兼ねなくお掃除スタートさせられる。

ちなみに、ステーションに戻っての自動洗浄の際もこれまたかなり静か。

ゴボボ…っとこもった音がする程度で「うるさい!」という感情にはつながらないレベルの静かさだ。

これも実際に計測してみたところ、最大値でも69dBとなっていた。

Narwal Freoの自動洗浄時の音は日常会話レベル
Narwal Freoの自動洗浄時の音は日常会話レベル

これは、我が家の日常生活音レベル。つまりうるさく感じない音ということだ。

ゴミ収集機能がないので、比較するのはナンセンスだけど以前レビューしたNeabot(現在はneakasa)のNomo Q11の自動ごみ収集時の音は80dB以上(パチンコ店内と同等)だったので、比べ物にならない静かさだ。

もっと言うと、本機は洗ったモップを自動で乾燥までしてくれるんだけど、その乾燥時の音なんかは最大で44.2dB

モップ乾燥時の音はもはや図書館と同等クラスの静かさ

終始気にならない動作音だから、ロボット掃除機導入を検討しているマンション住みの家庭にも全力でおすすめしたい。

床がツルツルピカピカに

洗浄力・掃除力に関しては文句なしの性能となっていた。

水拭きに関しては、適度な水量で回転式のモップがグイングイン床を磨いていってくれて水垢汚れもしっかりと取れる。

モップの水分量もぜんぜんびちょびちょにはならないほど良い量だ

家具が複数ある部分でも本体が入るギリギリまでしっかりゴミを掻き出して吸いとってくれる。

気になる壁際も、本機の魅力でもあるテールスイング機能でお尻をふりふりしながら丹念にキレイに。

ステーション内にある汚水タンクと、本体にあるゴミタンクを覗けばどのくらい汚れを取れているか一目瞭然。

いずれも手を汚さずサッと捨てるだけで完了だ。

おかげさまで家中のフローリングはツッルツルピカピカ

くっつくと嫌な米粒系のゴミや髪の毛もしっかり排除されて快適そのものだ。

裸足でもツルツルさらさらで快適~

アプリが優秀。操作もカンタン

専用アプリ「Narwal Freo」は日本語表記もきちんとされていて、各項目がどういったものなのかわかりやすくできていて優秀だった。

アプリには、初回マッピングされた家の間取りが表示され、上部項目から

  • 掃除する部屋の指定
  • 各エリアに対する掃除方法(例:掃除から水拭き・掃除だけ・水拭きだけなど)の指示
  • 掃除モードプランの選択

とクイック操作することができるようになっている。

もちろん部屋の名前をつけたり、掃除or水拭き禁止エリアの設定も設定することができる。

部屋の床材の選択なんてこともできちゃうから驚きだ。

また、[共通設定]からはお好みに合わせてFreoの性能を項目ごとに細かくカスタマイズできるのも魅力だ。

Freo「共通設定」の内容
  1. 高原モード:標高2kmを超える地域で有効な機能
  2. 障害物乗り越え拡張モード:階段認識機能を捨てて障害物乗り越え機能を2cm拡張
  3. おやすみモード:効果音と一部ライトが消灯
  4. 洗浄液の自動追加:水拭き作業中に洗浄液を追加する
  5. 隅っこ掃除頻度:隅っこを掃除する頻度の変更(Freoモードのみ対象)
  6. 乾燥強度:モップ乾燥の風量強弱を変更
  7. 洗浄頻度:モップ洗浄のタイミングの変更(3.6、3.0、2.4/坪)
  8. カーペットへの対応:カーペット識別レベルの変更
  9. 機器のタイ:タイムゾーンの変更
  10. 機器音量:音声等の音量変更(0~100%/1%単位)
  11. 面積の単位:㎡、フィート、坪

いつも、正直この手のスマホアプリを見るたびに必ずひとつは謎な項目があって、設定が億劫になりがちだったけど、本機に関しては逆に好奇心を持っていじっていける感があった。

たぶん、機械が苦手なひとでも楽しめる。そんな完成度の高いスマホアプリとなっている。

カーペットへの対応が秀逸

まず、自動リフトアップ機能(モップが床に付かないくらいの高さまで持ち上がるギミック)が非常に便利でありがたい。

モップが床に物理的に触れることがないから、僕のロールカーペットの書斎も一切濡らさないで掃除をしてくれる。

しっかりと自動で識別してモップがけはせず、吸引だけをしてくれる

これまでの水拭き兼用ロボット掃除機というと、モップは搭載されているけど備え付けているだけみたいなもので、水が出ていなくてもどうしてもカーペットにモップが触れてしまって、汚れを落としていったり濡らしたりしてしまっていてストレスだった。

そこをFreoは見事に解消してくれたということだ。

万が一、カーペットがあるのに水拭きしているという状況を見つけた場合

カーペットを認識しない設定になっている可能性があるので、アプリの[共通設定]から[カーペットを掃除する]に設定すれば解決するだろう。

また、本機は床材に合わせて圧力や吸引力を自動で調整してくれるから、もうカーペットに対してなにかするという手間がかからない。

とにかくユーザーに親切

今回なによりも好印象だったのが、本機がハード・ソフト含めて一切不明点がない親切な設計であるということ。

具体的には、

  • ステーションのディスプレイからも一部詳細設定が行える
  • 本体やステーションなどあらゆる箇所やパーツにイラスト付きの解説が記載されていた
  • 不具合・トラブルが起きたときにステーション・本体からアナウンスが流れる

こういった部分だ。

ステーションのディスプレイから掃除の指示だけでなくマップの再作成や洗剤の使用などを行える。

こういったメカものって、どこがどういった仕組みなのかわからなかったりするものだけど、

本機は箇所箇所に分かりやすくイラスト付きで解説が用意されているから使用前に「コレがこういうパーツで、こうバラすのか」って扱い方が理解しやすい。

トラブル時にも、ステーションや本体から「〇〇が起きてます。〇〇を確認してください」といった具合に具体的な改善策のアナウンスが音声で流れる。

これほどのユーザーへの気配りができる製品をつくるには、たくさんの製品を生み出してきた経験のあるひとが存在してはじめて実現できると僕は思う。それほど、Narwalの開発者たちは経験豊富なプロの集団なんだな!?と予想する。

とにかく、Freoは『買って損をした』という気に一切させない満足度の高い製品ということだ。

Narwal Freoを実際に使ってみて分かったデメリット

Narwal Freoにも気になる点はいくつか存在した。

ここを妥協できるかが、本機を導入するか否かの分かれ道といってもいい。

もれなく紹介していく。

自動ゴミ収集機能は非搭載

本機は、自動モップ洗浄機能は搭載されているけどゴミ収集機能は搭載していない。

ということで、ゴミ捨てに関しては手動ということになる。

その分全体の動作音が静かということになるけど、やっぱり手動ゴミ捨ては面倒といえば面倒。

面倒とはいってもゴミ箱上からワンタッチでゴミを投下できるからほぼ完全に手は汚さずに済むので、僕はぜんぜん許容できる範囲だった。

現時点でゴミ収集とモップ洗浄を自動で行えるロボット掃除機というと、ECOVACSの最上位モデル「X1 OMNI」とRoborockの「S7 MaxV Ultra」など。

ゴミ捨ても完全に手放しがいい!というひとはこの辺りもチェックしてみるといいだろう。

消耗品のランニングコストは気になる

モップパッドやブラシ、フィルターなどは消耗品になるので、一定の期間使用したら買って交換する必要がある。

Amazonの表記を参考にすると付属品交換の期間は最大でも半年後。

Amazon商品ページの一部。こう見ると、長くとも半年に1回のペースでパーツの交換は必要になるようだ。

公式サイトでの価格だと、アクセサリーセットの価格は16,800円。(メインブラシ×1、洗浄剤×2、フィルター×2、モップパッド×3ペア、サイドブラシ×2ペア、浄水タンクフィルタースポンジ×2)

ということは、だいたい半年に16,800円。

ということは単純計算で1年間で33,600円かかるということになる。

記事執筆現在は、アクセサリー類は公式・Amazon共に未まだ販売されておらず売り切れ表記となっている

個人的には、年間3万円強もコストがかかるのは痛い。

ブラシやフィルターはこまめに手入れをすれば1個1年でも大丈夫だろう。(自己暗示)

洗剤に関してはなくなってしまうとどうしようもないので購入していくしかないけど。(公式では単体3,180円となっている)

掃除のタイミングは無駄なく効率よくして、洗剤の消費も最小限に減らすのがベターだろう。

翁(おきな)
翁(おきな)

さきほど解説したスマホアプリの設定から変更できるからね。

洗剤の使用量を抑える設定

[アプリトップページ]→[右上ハンバーガーメニュー]→[機器設定]→[共通設定]→[洗浄頻度]→[効率モード]

Narwal Freoの初期設定から使い方まで

こちらが開封時のFreoのようす。

付属品のスポンジは、浄水タンク内部に装着されているもののストック。

本体裏側のメインブラシは片手でカンタンに取り外すことができるから万が一髪の毛とかが絡んでも手入れがしやすい構造。

ディスプレイは明るさまで変えられるようになっている。結構明るくできるぞ。

Narwal Freoを使いはじめるには、まず初期設定を行う必要がある。

Narwal Freoには、同名で専用のスマホアプリが存在する。Android版、iOS版両方ある。

  • 本体・ステーションの組み立てと配置
  • スマホアプリとFreoの紐づけ

この2種類の作業を行っていく。

ちなみに

Freoは、Wi-Fi環境でなくても使うことができるぞ

パッケージに付属しているパネルに印字されたユーザーガイドを観ながら初期設定が行えるので、この手の作業が苦手なひとでもカンタンに行えるようになっている。

(僕はなにも見らずに自力でしたけど、クイックスタートガイドのほうが圧倒的にカンタンに説明されていて後悔した)

本体の準備

まずは本体にブラシを装着。

親切に「L」「R」と表記があるから間違うはずがない。

ステーションの準備

つぎに、充電ステーション右手前に専用の洗剤を装着する。

ステーション上部を開けるとタンクが2つ顔を出すので、右の浄水タンクを取り出す。
浄水タンクには水を補充しておこう

すると、手前側に洗剤装着用のスペースが出てくるので

洗剤を逆さ(こぼれないから安心して)にして差し込む。

Freoとスマホアプリを連携

本体の準備はこれでできたので、つぎにスマホアプリと連携をしていく。

本体とステーション両方のディスプレイをみながら指示通りにアクションしていけばスマホにデバイスを登録することができると思う。

デバイスバインド前

Wi-Fiは5GHzでも2.4GHzでも接続可能となっていた。

連携後
ファームウェアアップデートが必要になるかも
翁の製品は仕様前に最新のファームウエアにアップデートする必要があった

ファームウエアのアップデートはスマホアプリの設定から行うことができるので、まずはアプリとの連携を優先して良い。

初回マッピング

スマホと本体の連携が済んだら、Freoを起動。

初回はまず家のマッピングが始まる。

マッピングが完了したら、好みで部屋の名前や禁止エリアの設定をして、お掃除スタートだ。

Narwal Freoレビューまとめ

ということで、この記事ではNarwalのロボット掃除機「Freo」について実機レビューしてきた。

完全に手放しで床掃除を任せられる安心感は、やっぱりハイエンドクラスならではの利点だろう。

これまで床掃除にかかっていた時間を自分のしたいことに回せられるって、素晴らしい。

やることといえば、せいぜい浄水タンクへの給水、汚水とゴミ捨て、半年~年1回の消耗品交換くらい。

出るのはただただ笑顔でしかない。

メリット
  1. 雑巾の手洗い、モップ洗いをせずに済むから手荒れの心配が減らせる
  2. カーペット、絨毯のうえだけ別途掃除機をかけるっていう手間が省ける
  3. 静かだから夜中でも赤ちゃんが寝ていても気にせず床掃除ができる
  4. 掃除機とモップを置いていたスペースを浮かすことができる
  5. 掃除にかかっていた時間をちがうことにあてられる
デメリット
  1. ほかのロボット掃除機に比べて高額
  2. ゴミの自動収集機能は搭載していない
  3. 消耗品があるので、ランニングコストがかかってくる
  4. 買ってすぐはWi-Fi設定が必要
期間限定セール情報

Amazon:2022年11月25日~28日まで

189,800円→→→144,800円(約24%オフ)

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楽天:2022年11月22日~27日まで

189,800円→→→160,467円(約15%オフ)

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189,800円→→→144,800円(約24%オフ)

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