「有線中華イヤホン」の記事一覧
TINHIFI「C2 Mech Warrior」レビュー。4,000円台でキレのいい音質のLCP+PU複合10mmDD搭載イヤホン
KZ「DQ6」レビュー。3,000円台とは思えない音場の広さをもつ超コスパ3DD搭載モデル
KZ「ZSTX」レビュー。2,480円見た目チープだけど原音忠実度を意識された1BA+1DDモデル
KZ「ZSN PRO」レビュー。1BA+1DD搭載2,500円でとっても高解像度なハイブリッド型中華イヤホン
HZsound「Heart mirror pro」レビュー。1万円CNT振動板採用で付属品も豪華なとんでもコスパなIEM
SpinFit「W1」レビュー。耳に溶けるように馴染み明瞭な音質に変換してくれる&痒くならないイヤーピース
KiiBOOM「Evoke」レビュー。1DD+2BA搭載で自然な高音質を楽しめる美しいレジンシェルIEM
KiiBOOM「Allure」レビュー。シングルベリリウムメッキDD搭載、超高音質な1万円台アウトローなIEM
TINHIFI「T4 Plus」レビュー。1.5万円台分離感と定位が優れたCNTドライバー搭載IEM
Kiwi Ears「Cadenza」レビュー。もはや満点、ベリリウムDDを採用した5,000円台筆頭IEM
KBEAR「青龍(Qinglong)」レビュー。1万円台でPU+PEEK二重複合振動板の温かいサウンドを放つIEM
TRIPOWIN「Rhombus」レビュー。1.1万円クールなデザインに1BA+1DDのハイブリッドIEM